うつくし~い黄葉x紅葉・ドイツの思い出に・・

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辺りの紅葉・黄葉があまりに綺麗なので、なんでもない路地や公園でも
写真を撮る人の姿を最近よくみかける。

長男の学校のお迎えには、バス通りから、森の端っこのような緑地の近道を通る。

そんな緑地や数ある公園はもちろん、
私が住んでいる地域や普段の行動範囲では本当にたくさんの木々が植えられていて、
住宅街の各路地、大通りでも緑が多いな~、きれいな街並みにしてるな~と思う。

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そして、何車線もある忙しい通りは、壁一面が真っ赤だったりする!!
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ドイツらしい赤レンガの建物にもよく合う、ほれぼれ。



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長男と次男と、 毎日の通学路がたくさんの発見と、その日の何気ない会話・・・
きっとこの日々が、宝物のような思い出になる!

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森ような小路はせいぜい5分~ゆっくり歩いて10分程度だけど
様々なキノコがある。

クルミやドングリなどの木の実や、これ!という美しい落ち葉を競って拾って、遊びながらの帰り路♪

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イチョウの銀杏の番も、もうすぐー!!

すんごい、たわわに実っています。 臭くなりそう~。

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お腹が減って、ママのバッグをあさりたい兄弟。
ポプラの木を背景に




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# by yuck2012 | 2013-10-23 18:54 | その他  

<ツォルフェアアイン炭鉱>世界遺産とデザインミュージアムとレストラン

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公園には黄葉した落ち葉の絨毯ができていて、きれいになってきました~。
でも、なんとなく美術館が続いていたので、その流れでここを紹介です。 書き始めちゃってたから・・。

「ツォルフェアアイン炭鉱業遺産群」と、その敷地内(建物の延長)にある「レッド・ドット・デザインミュージアム」。

日本にいた頃は知らなかった、デュッセルドルフからケルン大聖堂と同じくらいの近距離にある世界遺産です。
日本人にとっては「世界遺産」はmust go的な存在なのですが、2度ドイツに来た両親を連れて行ったことはありません、なぜならミーハーな気持ちでイメージする優美なヨーロピアンらしさはないから。
一般受けするところではないので、要注意!

でも、とってもカッコいいとこです♪

とくに夜のライトアップ(時期限定)は、「戦前の錆びついた炭鉱」の先入観を覆すsuper cool!!な演出。
HPも洗練されているし、そうした写真も多くアップされているので興味がある方は見てみてください。

↑ 写真は、レセプションがあるフロアの、炭鉱ツアー最初の場面です。

5年ほど前に初めて訪れたとき、 「世界遺産なのに、ドイツ語しかツアーがない!?」という驚きは、
その後ヨーロッパの各所で日本人が抱く「世界遺産観」との温度差を感じた最初の経験でした。


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19世紀半ば~末まで、「ルール工業地帯」を代表する施設として経済成長を支えてきた、当時世界で最も大規模な炭鉱だったとのこと。 戦時中もよく残りましたね~。

この凹凸がなく、且つリズミカルに配置された窓デザインなど、現代も建築家たちを感嘆させているだろう高いデザイン性!

このような赤レンガの建物やトップ写真のような剥き出しな鉄筋の建物などが広大な敷地に並んでいます。
ここにも!(ランゲン美術館を思い出して・・)
敷地内に2006年、初めて日本人建築家による新たな建物が加わったとのこと。(HPより)
ただ、広すぎる敷地内で、たぶんこの写真の場所から展望もできないのでは??というくらい離れています。
私は気付きませんでした・・・。 



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赤黒く錆びた鉄鋼群の前に、こんなエスカレーターが上手く調和。 
ドイツらしく、その国旗を思い出させる大胆な配色・ヴィヴィッドさ・頑固さ。




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そして鉄鋼群がまた最高の演出をして蘇っているのが、ここRed dot design museum.
世界レベルで、最新の機能美で称賛された日用品がディスプレイされています。

ところで

子連れ(とくにうちの次男くんのように歩きたがり&触りたがり)は危ないかも!
数回いきましたが、かなり前(長男がまだベビーカーで大人しいとき)でした~。
エレベーター完備なので、ベビーカーや車椅子では大丈夫です♪ 進んでるバリアフリー!

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とても平面的な外観。
注意!他の建物と変わらないので、分からず仕舞いで帰ってきた友人がいます。



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キッチングッズから、家具なども大量。
錆びた鉄骨の部屋はそのままキッチンやバスルームのショールームになっていました。


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それから、カフェレストランがまた良かったんです♪ カフェは敷地内に何か所かありますが(ショップも)
この「Casino Zollverein」は美術館横にあります。
雰囲気を壊さないこの装花を含めた内装!(写真がヘタで。。)
人気なのか急に人がいっぱいだったバーエリアも鉄骨むき出しでクールでした。 


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知らずに入ったら、お洒落な内装とマッチする品のいいお食事。
バーがあるからいろんなお酒も飲めるし、カジュアルすぎず気どりすぎず、
美術館etcを含めて大人のデートスポットかな~!



ライトアップ&夏はプール、冬はスケートリンクが鉄骨に囲まれたスペースに出現するなど
ツアーも含めて対象年齢も様々な企画が魅力的!



<Stiftung Zollverein ツォルフェアアイン炭鉱業遺産群>
http://www.zollverein.de/
Gelsenkirchener Straße 181 45309 Essen
tel: 0201-246810
10時~18時
デュッセルドルフから車で約40分
またはエッセン中央駅からトラム」[107]でzollverein下車目の前
<Red dot design museum レッドドットデザインミュージアム>
http://en.red-dot.org/
11時~18時(最終入場17時)
月曜休館
入場料6€ グループ・ファミリー割引あり
<Casino Zollverein バーレストラン>
月曜休み ほか11時半~0時

※カジュアルなとこだったら、<Cafe Restaurant "Die Kokerei">





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# by yuck2012 | 2013-10-20 01:33 | 車で行ける世界遺産  

<Schloss Dyck>ドイツの古城でハロウィン飾り作り♪

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もうすぐハロウィン! でもアメリカのハロウィンと、その元となったヨーロッパのイベントは趣きが違って
日本がいかにヨーロッパではなくアメリカン文化を吸収しているか、
ドイツに来て初めて思い知って驚いたものです。

でも文化逆輸入・・・みたいに、こちらでもハロウィン飾りを店頭や様々な場所で見かけるようになりました!

それは、10月に入って各地で開かれる収穫祭イベント然り。

週末はいろんな場所で楽しげなイベントがあるので、どこにいこうか~・・・と難しい選択!
今回は、デュッセルドルフから隣町ノイスを越えて、Jüchenという場所にある古城に行ってきました♪

大賑わいの露店や群衆を覗いて写真を撮れば、こんなに奥ゆかしく清淑としたお城・・・。
ベンラース城のように、バーンと大通り沿いに現れるのではなく、
(田舎だし、辺りは自然いっぱい)入口からかなり歩み進んでから目にすることのできる姿です。

20世紀まで、900年にも渡りダイク家という貴族が代々住んでいたそうです。
今は財団が買い取り、お庭もスコットランド人のデザイナーがイングリッシュガーデン風に整えたとのこと。
(HPより)

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ここの収穫祭イベントもまた大盛況!!臨時駐車場として隣接する畑が利用されていました!
このスタート以前の地点から遊ぶブラザーズ。 なんて楽しそう! でも、目的はここじゃないよ!
次男の奥に長男も入りこんでいます。




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お城の中庭、正門からの通路、池沿いの路地・・・と、至るところに露店が並ぶ!

収穫したての果物や野菜、ガーデニングに関する物(植物はもちろん、外に置ける家具、植木や庭のありとあらゆる装飾品・・・) に心躍らせて歩いていました♪


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長男と私が 「欲しいな~・・・」 としばし悩んでいたのが、このクルクル回って上下に動いているように見えるガラス玉!

でも家に庭はないし、家の中だと危険なので諦めました~。


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藁(ワラ)で城壁が出来ていて子供たちは上ったり藁を雪のように舞わせて遊んだり・・・

何の再現だか、巨大な白馬(もちろん本物で子供たちは餌やりが出来た!)と中世の格好をした王子・お姫様が寸劇をしていたりしました。



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ハロウィン飾り作りのブースで、長男と私が挑戦!!

「鼻はニンジンで作ろう」と言っていたのに、すっかり忘れてた。。

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おうちで、こんな飾り(鼻が欲しい・・)に。 夜はキャンドルつけて、子供たち大喜び♪
ハロウィンまでには腐ってしまうので、もう1つ作ろう~。 こういうカボチャ、今の時期はどこにでもあります。

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ランチもしましたよ。 ここは広大な農地に囲まれているので新鮮な果物専門ショップがあったり、
ガーデニング関連のショップがあったり、全体のコンセプトがなんというか「オーガニック素材」です。
なので、期待通り
カジュアルなレストラン(結婚式するようなゴージャスなレストランもある)でもとても美味しかった♪
野外テラスもいっぱい出てましたよ。



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敷地の外れに、アスレチック公園があるのも子連れに嬉しい限り!
それほど広くないけど、段々と高くなるロープをつたって、最後はロープの蜘蛛の巣のようなとこでゴロンとできます♪ (そこまでは怖くて長男はできず。 でも楽しくて「またあそこで遊びたい!!」と。)




ここも、ほかの古城の例に漏れずミニコンサートやクリスマスマルクト、ここの特徴になっているクラシックカーの展示会など様々なイベントがあります。 もちろん、何も無い静かなときのお散歩もいいと思います! 
私はクリスマスにまた行こうっと~♪  


<Schloss Dyck ダイク城>
www.stiftung-schloss-dyck.de/
住所:Schloss Dyck 41363 Jüchen
tel: 02182 8240
月曜休、火~日10時~17時(季節によって変わる)
デュッセルドルフから車で約30分or
ノイスからバスにてJUECHEN KASTANIENALLEE下車、徒歩5分




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# by yuck2012 | 2013-10-16 17:08 | デュッセルから半日~日帰り観光  

<ランゲン美術館>ドイツに安藤忠雄建築の美術館!

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美しい秋が来たな~♪♪と思っていたら、急に寒くなってきました、ドイツ!!
でも寒い土地は紅葉が鮮やかで本当に綺麗。 短い秋なので、目に焼き付けておきます。

前回ホンブロイッヒ美術館について載せたのは、今日のランゲン美術館とセット(姉妹館というか、超広大な同じ敷地内・・・広すぎて全く分かりませんが・・・)だから。

あまりにも何も無い(畑はある)土地にあるので行き難くて、普段仲良くしている友人達で話題になることは無い・・・(ママ友で美術館好きってほとんどいない、、、か、話題にならないので実はって人がいるかも?)
でも、これは日本が誇る安藤忠雄の建築物!
ホンブロイッヒ美術館のような通好みなアート施設のもう一つの象徴として日本人の建築物があるのは嬉しいです。

そしてテイストはやはり近未来的というか超現代というか研ぎ澄まされたコンクリとガラスの建物。



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畑の横の道をず~っと通って、木々が集まる場所に着くとものすごい分かり難い小さな標識があり、
そちらに道を折れると突如、こんな建物が。

(私は写真技術がないので、2つ繋げましたよ)

子連れにどうなのっ?  という「美術館」ですが、子供は大人が思いもしない感想を抱いたり、
後になってそれが小さな元となる発想をしたりするので、
私はあえて避けてはいません。  頻度は少ないけどね。

みみずが這ったような 「これがアート?」 な黒白だけの版画があって、

長男  「これは次男くんでも出来るよ!! 」とか、立体物には「何でくっつけてるんだろう?」とか
彼なりに興味を示していました。

  ・・・  そして「飽きてつまらない」 となる前にさっさと退場!!長居はしない方がベター

Langen Foundation、 ホンブロイッヒでも書いたけどNATOの基地でもあったので
広~い敷地がそのまま。 そして、2つの美術館のほかにも何やら建物が点在していたので
少し散歩してみました。


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カフェがあったので寄りました。 美術館カフェはいつも気になるスポットです。 なぜか?

それは「美術館の・・・」というからには、その建物や作品や雰囲気をくずさないこだわりを持った素敵な場所が多いから。

ここも、こんな質素なプレハブ。 全部がカフェではなく、事務所や工房??のようなスペースが繋がっていました。
周りの、「個人邸?」「会社?」「コンサートホール?」「展示室?」  と??ばかりな建物が点在してるので、
裏切られませんでしたよ~!!

カフェ内は北欧風にすっきりしたインテリア&ミューラー氏の写真が並べてあって、なかなか良かったです。
そして、やはりオーガニックのこだわりが見られて、スープやケーキなど美味しかったです。
キッシュもあるので、ランチにもなりますよ。
写真は、シーズン物のカボチャのキッシュ。 
これだけはちょっと・・・  カボチャすぎるよ~!ってお味。




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Langen Foundation内をお散歩中。

コンサートホールかと思いきや、内部には普通に部屋がいくつかあるような建物。
何に使うんだろう? 調べてみるとイベントも様々な施設なので、
興味がある人はたまにチェックするといいと思います。

背の高さは、今現在、こんな感じ♪♪   2人が小学生のうちに抜かれると予想しています^^
この写真、ちゃんと保管しておこう~。

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後ろの2つの建物、とくに塔の方は戦争当時のままだと思います。
今は紅葉する葉が覆っていて秋はとくに綺麗。

三角の、まるで昔のケルト民族の住居のような建物は、未開の展示室でした。
いろいろと謎が多い敷地でした。


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自然豊かな場所で、 こんな虫を見つけたよ!!!

長男と私がはしゃぐ!  テントウ虫みたい?とよく見てみたら、こんなに「アート施設」によく似あう
アールデコ調な模様の虫でした。
ドイツでは日本でみない植物や虫も、当たり前なんだろうけど多いです。

※後日、近所でも見つけた^^


<ランゲン美術館 Langen Foundation>
http://www.langenfoundation.de/startseite-langen-foundation/
住所:Raketenstation Hombroich 1, 41472 Neuss, ドイツ
電話: 02182-570115
オープン 10時~18時  ※ ~11月9日まで臨時休館!
チケット 7,5ユーロ ※ホンブロイッヒ美術館との共通チケット割引あり




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# by yuck2012 | 2013-10-11 21:46 | デュッセルから半日~日帰り観光  

<ホンブロイッヒ美術館>広すぎて作品がまったく見えない場所あり

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お出掛け日和な日々です!!
週末は各所で収穫祭のイベントがあるので、天気予報をチェック&どこに出掛けようか迷って・・・

去年の秋に書いたグルーガパークも、先週末でしたね~。
もう少し早く書けばよかった・・・。

今日は「こういうところに興味がある人限定」で、秋は紅葉が綺麗でいいかも・・・という場所です。

興味がない人が行くと、ただ自然豊かな空き地(たまにアート作品?がある)を高い入場料を払って散歩している・・・と思いかねないので。

私の感想は 「こんな変わった美術館があるとは、ドイツもすご~い♪ 」でした。
当時、まだ長男はベビーカーだから良かったけど
今だったら最初はのびのび→遊具がないので文句を言われながら歩くはめになりそう。

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全部順路どおり歩いたか全然わからなくなる広大な敷地は64エイカー(東京ドームが5つも入るくらい)!!
広いよね。

そして自然の中にポツンポツンと立っているレンガ造りの極シンプルな建物の中に
大小様々な彫刻作品などが並んでいる。



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仏像も古代の石像も、近未来と言えそうな空間の中に収まっています。

全体に渡り、ミニマムに研ぎ澄まされた展示方法。


もともとは、周囲の広~いジャガイモ畑と繋がった『NATOのミサイル基地』だったとのこと。
そんな土地を買い上げ、自らのコレクションを新しい形で展示したいと願ったのが
「カール・ハインリッヒ・ミューラー氏」で、地元の芸術家や建築家に支持され今のかたちを保っているとのこと。(受付でもらったパンフレットより)

各作品には、説明書き(キャプション)が一切ない。
アジア、ミクロネシア、西欧、東欧・・仏教、キリスト教、ギリシア正教・・・
文化の束縛はなく、アカデミックな先入観なしに作品と対峙できるところ。
しーん・・・と不思議な感覚が生まれる。 

これは、維持していくにもよほど趣向を理解し、徹底できる協力者がいないといけないだろうな!


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「あれっ結構人がいた、今まであまりすれ違わなかったけれど」と思ったカフェ。

入館料込! ビュッフェスタイルのセルフサービスです。

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草原の中のオアシスのような存在のカフェレストラン。
私たちはこんな木の下のテーブル席で休憩♪

採れたての林檎(穴が開いてたり)やベイクドポテト、パンなどオーガニック。

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木々に隠れて、誰かのスタジオも敷地内にありましたよ。 なんて贅沢な創作場!

美術館の案内看板も 「ない」 と言っていいくらい とって~もシンプルかつ小さいので注意です。

※前回につづき、4年ほど前の文&写真を使っていま~す




<ホンブロイッヒ美術館 Museum Hombroich>
http://www.inselhombroich.de/
住所:Minkel2 D-41472 Neuss
02182-887-4000
入場料:15ユーロ(Langen美術館とのコンビチケットあり)
開館:10月は10時~18時
11月~3月 10時~17時
4月~9月 10時~19時
デュッセルドルフ、オーバーカッセルから車で約20分




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# by yuck2012 | 2013-10-08 04:07 | デュッセルから半日~日帰り観光